異骸(いがい)21話ネタバレ感想【ゾンビタイムを克服する実験とは?】

タイトル 異骸-THE PLAY DEAD/ALIVE-
作者 佐伊村 司
配信サイト コミなび(Android、iPhone対応)

 

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前回のあらすじはこちら

 

異骸(いがい)20話ネタバレ感想【ゾンビ宝条は寝返ってもリーダー】

 

異骸(いがい)21話ネタバレ感想【ゾンビタイムを克服する実験とは?】

 

 

21話では人間とゾンビとの間に協定が結ばれます。

宝条と古池の実験により希望が出てきて安心しました。

 

 

ゾンビ側が集まった第二校舎には

人質として古池が入っています。

 

 

ゾンビの中には人間に火をつけられそうになった者もいるので

彼らを信用していない状況です。

 

 

しかしアキラはお互いが隔離して

争わないのが最善策だと主張していました。

 

 

そこでゾンビたちの不信感をぬぐうために

古池が人間側代表として人質になりました。

 

 

古池ひとりでは人質としては弱いのですが

他の予防策もあります。

 

 

人間の集まる第一校舎には

姫花とくるみが監視者として送り込まれました。

 

 

これは人間側がゾンビを襲わないように見張る目的があります。

ただし姫花には特殊な事情もありました。

 

 

彼女は宝条会長と付き合っていました。

そしてゾンビになったばかりの宝条は

まだ信頼されていないのです。

 

 

そこで姫花と宝条を離すことで

彼が裏切れないようになったと思われます。

 

 

つまり宝条はスキを見て

彼女を連れて校外へ逃げることも出来なくなったのです。

 

 

第二校舎ではゾンビタイムがせまる中

古池と宝条が同じ部屋に閉じこもりました。

 

 

通常は部屋から出られなくすれば良いのですが

この部屋は違います。

 

 

人間とゾンビが同室することになりました。

そこで古池が宝条に襲われないようにする必要があり

彼を拘束する方法が取られました。

 

 

このようにキツイ状況ですが

宝条はゾンビ状態でも意識を取り戻せるかの実験を開始しました。

 

 

ここで宝条の不屈の精神を読み取ることができて良かったです。

 

 

 

 

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