マージナルオペレーション3巻13話ネタバレ【アラタを襲撃した相手が意外な人物⁉︎】

 

タイトル マージナルオペレーション
作者 芝村 裕吏 キムラダイスケ
配信サイト コミなび(Android、iPhone対応)

 

漫画『マージナルオペレーション』はコミなび公式サイトで無料試し読みができます。

まずは無料で読んでみてくださいね。

無料試し読みはこちら

↓ ↓ ↓

>>コミなび<<

サイト内で『マージナル』と検索すると出てきますよ。

 

マージナルオペレーション 前回のあらすじはこちらから

 

マージナルオペレーション3巻12話ネタバレ【人の命を尊重するアラタがカッコイイ】

 

マージナルオペレーション まとめページはこちらから

 

 

マージナルオペレーション【元ニートがやばいぐらいカッコイイ】まとめ

 

マージナルオペレーション 3巻13話ネタバレ【アラタを襲撃した相手が意外な人物⁉︎】

13話では

チラチラと見えていた敵の正体がはっきりして驚かされました。

 

 

岩場でアラタたちの部隊を狙撃したのは村の者でした。

それも村長の指示を受けている幹部クラスの者です。

 

 

つまり村長はオマルたちを歓迎した直後に

襲撃をしていたことになります。

 

 

村の者がキャンプモリソンに恨みを持つことは理解できます。

徴兵を強制されて子供を差し出さなければならない状況は

村の反感を買ってしまいます。

 

 

ですからこの村人は表面上は友好的に接しつつ

裏では早く出て行って欲しいと願っているのです。

 

 

アラタは腕の悪い狙撃手がいると思っていますが

どうもそうではないようです。

 

 

敵はわざと狙撃を外している可能性があります。

このアラタの部隊には村の子供が配属されていました。

 

 

つまり村の大人が村の子供たちを襲撃する形になっています。

ですから狙撃を当てない自信があるからこそ

撃てるというように読めるのです。

 

 

誰も傷つけないようにゲリラの襲撃を演じていると考えると

彼らの目的が分からなくなりました。

 

 

もしも村人が本当に誘拐を目的にしていると考えると納得できます。

アラタとオマルを狙撃すれば子供たちを奪い返すことができるのです。

 

 

少年兵は危険な任務についていて

どんどん死亡する運命です。

 

 

村が子供を奪還してどこかへ隠せば

徴兵の契約違反は追及されないと考えられます。

 

 

全てをゲリラの責任に偽装して

子供を生きたまま取り返すことが出来ます。

 

 

しかしこの襲撃は形だけのものです。

いったい村長が何を考えているのか先が気になりました。

 マージナルオペレーション 無料試し読みはこちら

 

漫画「マージナルオペレーション」の試し読みは、
コミなび公式サイトで完全無料です。

まずは無料で読んでみてくださいね。

→コミなび

サイト内で「マージナル」と検索すると出てきます。!

無料で読めるコミックが他にも多数アリ!
キャンペーンも随時開催中です。★