マージナルオペレーション15話ネタバレ【モリソン強襲がヤバイ】

 

タイトル マージナルオペレーション
作者 芝村 裕吏 キムラダイスケ
配信サイト コミなび(Android、iPhone対応)

 

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マージナルオペレーション 前回のあらすじはこちらから

 

マージナルオペレーション14話ネタバレ【ゲリラ戦を仕掛けた本当の理由⁉︎】

 

マージナルオペレーション まとめページはこちらから

 

 

マージナルオペレーション【元ニートがやばいぐらいカッコイイ】まとめ

 

マージナルオペレーション 15話ネタバレ【モリソン強襲がヤバイ】

15話では

村長が敵か味方か分からずに面白かったです。

 

 

アラタとオマルの部隊は村の新月の祭りに参加しました。

少女兵士のジブリールをアラタの嫁にどうか

という本気とも冗談とも分からない申し出に宴は盛り上がりました。

 

 

しかし無線でキャンプモリソンが

ゲリラの襲撃を受けていることが知らされました。

 

 

もし部隊が祭りに来ていなければ

命が危なかったのです。

 

 

これは村長が襲撃予定を知っていて

オマルたちを守ったとも言えます。

 

 

なんとかして基地を助けたいアラタは

無線で指揮をすることになりました。

 

 

ここで注目すべきは

部隊がすぐに基地に向かわなかったことです。

 

 

距離が離れているため

すぐに帰っても間に合わないことが理由です。

 

 

危機の中で少しでも出来ることをやる

というアラタの態度は魅力的でした。

 
今回の襲撃の規模は大きいとの読みが鋭いと思いました。

今までゲリラは昼間にしか仕掛けてこなかったのですが

今回は初めて夜間に襲ってきました。

 

 

敵はあえて行動パターンを作っていたのです。

そのパターンから夜間の対応が薄くなっていた

基地を襲うということは

総攻撃だと彼らは考えています。

 

 

最高のチャンスを利用するのならば

最大の攻撃を仕掛けてくるというのは

普遍的な戦術だと思いました。

 

 

基地には多くの兵士とともに指揮官もいます。

ですから基地の指揮官が撤退の指揮をすると思いました。

 

 

しかし今回はアラタが撤退を無線で指揮しました。

これにはいくつかの理由があると感じました。

安全で冷静な立場からの方が的確な指示を送れるということです。

 

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