ルートエンド1話ネタバレ『特殊清掃業はやばい仕事だった』

 

タイトル ROUTE ENDルートエンド
作者 中川 海二
配信サイト コミなび(Android、iPhone対応)

 

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1巻のあらすじ

 

人の死が日常的となる職業

“特殊清掃業”を生業とする青年・春野。

 

彼が近隣で続発する連続猟奇殺人事件

「END事件」に足を踏み入れて…。

 

生と死の在り方を問うサイコ・サスペンス開幕!!

引用元:http://www.ebookjapan.jp/ebj/409448/volume1/

 

 

ルートエンド1話ネタバレ『特殊清掃業はやばい仕事だった』

 

特殊清掃業と謎の事件の

新鮮な組み合わせが楽しめました。

 

 

腐乱した遺体で汚れた部屋を清掃する会社で働く春野

十歳の頃に母親を自殺で亡くした経験を持っています。

 

 

彼が働く会社には

信頼できる橘浩二社長や同僚二人がいます。

 

 

同僚の柳女と加藤は人が亡くなったばかりの清掃現場で

セックスをする変わった趣味を持っています。

 

 

物語冒頭から誰もやりたがらないこの職種の

思わぬメリットなどが語られていて興味がわきました。

 

 

捜査一課の小阪と五十嵐は

最近発生している連続殺人事件を追っています。

 

 

この犯人はバラバラにした遺体で

床にENDという英語の文字を書くことからエンドと呼ばれています。

 

 

そのエンドの現場から清掃の依頼があり

春野たち三人が出向くことになりました。

 

 

ここで考えさせられたのは

特殊掃業は事件現場も扱うということです。

 

 

職員が知りたくなくても

現場の住所からどうしてもニュースになった場所だと分かってしまいます。

 

 

また清掃をする前にそのような場所だと言われることは

容易に想像できました。

 

 

他言できない厳しい現場を扱う

難しさが描かれていると思いました。

 

 

事件現場の床の張り替え中に

床下から新たな白骨死体を発見した春野たちは

警察に通報しました。

 

 

大家によるとその部屋は八年前にも人が亡くなっていて

清掃を社長が担当したことが判明しました。

 

 

当時、床の張り替えをした社長が

白骨を埋めたと考えるのが自然です。

 

 

社長が失踪して事件は奇妙な展開をし始め

続きが気になりました。

 

 

 

 

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