ROUTE ENDルートエンド 5話ネタバレ【若狭恭司が狂っている】

 

タイトル ROUTE ENDルートエンド
作者 中川 海二
配信サイト コミなび(Android、iPhone対応)

 

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前回のあらすじはこちらから

 

ROUTE ENDルートエンド 4話ネタバレ【変態糞ヤロー】

 

ROUTE ENDルートエンド 5話ネタバレ【若狭恭司が狂っている】

 

5話では

三人目の被害者の息子である若狭恭司から意外な話が聞けます。

 

 

彼は父親を憎んでいて死んで当然だと思っています。

ですから父を殺した犯人に感謝しているという

意外なセリフが彼の口から出ました。

 

 

これが単なる強がりかは不明ですが

親子関係がこじれていたことだけは確かです。

 

 

この恭司は変わっていて

現場のエンド文字の痕跡をそのままにしています。

 

 

そして高額の取材費を設定してそれを公開しているのです。

私は金を取って現場を見せることに違和感を感じていました。

 

 

しかし取材のレポーターの口ぶりから恭司には同情します。

そのレポーターは恭司が連続殺人の犯人だと言って

取材を申し込んだのです。

 

 

警察では橘社長が床の張り替えをした部屋を

全て調べることになりました。

 

 

これは床下から白骨遺体が発見されたので

まだ他にもあるのではないかということです。

 

 

もし遺体を探し出せれば

新たな手がかりが増えることになります。

 

 

しかし犯人に直結しないので

遠回りの捜査だと思いました。

 

 

ここではほとんど現場に証拠が無いこの事件が

行き詰っていることが理解できました。

 

 

社長が床の張り替えを担当した春野のマンションには

五十嵐が向かいました。

 

 

彼女が署に帰る方向は

山道を通る近道だったことからヒントが見つかりそうです。

 

 

この山道は春野が見かけた謎の男が向かった道です。

この謎の男はこの部屋で自殺した五十嵐の弟の霊だと

私は思っています。

 

 

山道を進む春野と五十嵐は神社を見つけました。

社長の生前の描写で神社の鳥居があったことを思い出しました。

 

 

 

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