ROUTE ENDルートエンド6話ネタバレ【ついにエンド登場⁉︎】

 

タイトル ROUTE ENDルートエンド
作者 中川 海二
配信サイト コミなび(Android、iPhone対応)

 

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前回のあらすじはこちらから

 

ROUTE ENDルートエンド 5話ネタバレ【若狭恭司が狂っている】

 

ROUTE ENDルートエンド6話ネタバレ【ついにエンド登場⁉︎】

 

6話では

山の上の神社で自殺者を助けた五十嵐と

春野はそこで江崎連理という心理療法士と出会います。

 

 

彼は神主のコスプレをしていて

ニセ神社をやっています。

 

 

なぜ彼がこのような場所でコスプレしているのかは全く理解できませんが

何か事件と関わりがあると感じました。

 

 

春野太慈の家には

弟の真人と甥の雄太が遊びに来ました。

 

 

そして太慈が雄太を抱えている最中にチャイムが鳴ります。

手が離せない太慈の代わりに真人が玄関に出ました。

 

 

ここでは後から考えると不思議なこともありました。

弟の真人はドアスコープを見ずにドアを開けたのです。

 

 

もし真人が外の様子を見ていれば

ドアを開けなかったと思われます。

 

 

しかし久しぶりに来た家の勝手が分からずに

思わずドアを開けたとも考えられます。

 

 

異変に気付いた太慈は玄関に行きましたが

ドアが開けっぱなしになっていました。

 

 

そしてすでに室内に入っていた犯人は

雄太の首にナイフを突きつけて人質にしました。

 

 

ここでようやくエンドの姿が描かれていて驚きました。

エンドは顔にはマスクで手袋などをして

完全に証拠を残さないスタイルだったのです。

 

 

これは警察が把握している犯人像とも一致しているので

エンド本人であると思いました。

 

 

春野は事件を独自に捜査していたので

犯人に狙われた可能性があります。

 

 

エンドは春野の弟と甥が来ている時に犯行に及びました。

ここで考えさせられたのは

あえてこの時を待っていたかどうかです。

 

 

春野だけを消すのなら一人の時を狙うほうが簡単です。

しかしあえて複数の時を狙ったとすれば

何か別の考えが犯人にあると思いました。

 

 

 

 

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